有価証券報告書-第69期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」及び「受取賃貸料」、また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました219百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△8百万円、「受取賃貸料」△86百万円、「その他」315百万円として、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△40百万円は、「有形固定資産の売却による収入」3百万円、「その他」△44百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」及び「受取賃貸料」、また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました219百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△8百万円、「受取賃貸料」△86百万円、「その他」315百万円として、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△40百万円は、「有形固定資産の売却による収入」3百万円、「その他」△44百万円として組み替えております。