有価証券報告書-第71期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」、「固定資産売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」、「投資有価証券償還損益(△は益)」及び「減損損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△528百万円、「固定資産売却損益(△は益)」△8百万円、「固定資産除却損」120百万円、「投資有価証券償還損益(△は益)」13百万円、「減損損失」74百万円、「その他」718百万円は、「その他」391百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「有価証券及び投資有価証券の償還による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「有価証券及び投資有価証券の償還による収入」8百万円、「その他」35百万円は、「その他」43百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「短期借入金の純増減額(△は減少)」△10百万円、「その他」△51百万円は、「その他」△61百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」、「固定資産売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」、「投資有価証券償還損益(△は益)」及び「減損損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△528百万円、「固定資産売却損益(△は益)」△8百万円、「固定資産除却損」120百万円、「投資有価証券償還損益(△は益)」13百万円、「減損損失」74百万円、「その他」718百万円は、「その他」391百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「有価証券及び投資有価証券の償還による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「有価証券及び投資有価証券の償還による収入」8百万円、「その他」35百万円は、「その他」43百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「短期借入金の純増減額(△は減少)」△10百万円、「その他」△51百万円は、「その他」△61百万円として組み替えております。