- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 8,804,458 | 16,239,902 | 24,418,225 | 33,983,217 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(△損失)(千円) | 84,708 | △195,600 | △244,031 | 155,282 |
2019/03/29 9:15- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は事業内容別のセグメントにより構成されており、「インテリア事業」及び「スペースソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/03/29 9:15- #3 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△54,204千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
2019/03/29 9:15- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。
2019/03/29 9:15- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/03/29 9:15 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、前年対比で弱含みな状態で推移しており、予断を許さない状況となっております。
この様な環境のもとで、当社の売上高は前事業年度比2.7%増の33,983百万円、営業利益は前事業年度比75.0%増の182百万円、経常利益は前事業年度比224.5%増の134百万円、当期純利益は39百万円(前事業年度は当期純損失327百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/03/29 9:15- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
従来、独立掲記しておりました流動資産の「仕掛品」について、損益計算書における売上高に係る表示方法を変更したことに伴い、当事業年度より「未成工事支出金」として表示しております。
この結果、前事業年度において流動資産の「仕掛品」として表示しておりました85,945千円を流動資産の「未成工事支出金」に組み替えております。
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