有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は以下のとおりであります。2023/03/31 11:37
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。
(2)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産(福利厚生施設、賃貸不動産)に係るものであります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益(△損失)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「インテリア事業」の売上高は1,408,652千円、セグメント利益は7,117千円それぞれ減少し、「スペースソリューション事業」の売上高は154,973千円、セグメント利益は63,005千円それぞれ増加しております。2023/03/31 11:37 - #3 担保に供している資産の注記
- ※2 担保に供している資産2023/03/31 11:37
上記に対応する債務前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 土地 441,249千円 441,249千円 賃貸不動産 20,766千円 7,970千円 計 552,309千円 534,121千円
- #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/31 11:37
当社は、福利厚生施設については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産とし、賃貸不動産は個々の資産単位をグループとして取り扱っております。場所 用途 種類 金額(千円) 土地 15,697 福岡県福岡市ほか6か所 賃貸不動産 建物及び土地 30,795
福利厚生施設、賃貸不動産について売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、売却見込額による正味売却価額により測定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 固定資産の減価償却の方法2023/03/31 11:37
① 有形固定資産及び賃貸不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。