仕掛販売用不動産
個別
- 2024年12月31日
- 4億5492万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注)地域別内訳は、次のとおりであります。内訳 金額(千円) 土地 351,400 建物 103,529 合計 454,929
(注)上記面積には、建物の面積を含んでおりません。2025/03/31 11:09地域別 面積(㎡) 金額(千円) 関東地区 213.50 454,929 合計 213.50 454,929 - #2 担保に供している資産の注記
- ※2 担保に供している資産2025/03/31 11:09
上記に対応する債務前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 仕掛販売用不動産 -千円 351,400千円 建物 79,891千円 75,177千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は前事業年度末比229百万円増の20,399百万円となりました。2025/03/31 11:09
流動資産は前事業年度末比587百万円増の16,599百万円となりました。これは受取手形の減少(579百万円)、電子記録債権の減少(380百万円)、商品の減少(314百万円)がありましたが、販売用不動産の増加(552百万円)、仕掛販売用不動産の増加(454百万円)などによるものであります。
固定資産は前事業年度末比358百万円減の3,799百万円となりました。これは主に投資有価証券の減少(138百万円)によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/31 11:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 - 552,412 仕掛販売用不動産 - 454,929
販売用不動産及び仕掛販売用不動産(以下、「販売用不動産等」という。)の貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。期末時点の販売予定価格から見積追加原価及び見積販売直接経費を控除した正味売却価額が簿価を下回る場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額とし、正味売却価額と簿価との差額を売上原価(棚卸資産評価損)に計上する方針です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2025/03/31 11:09
③ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)