日伝(9902)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 9900万
- 2017年3月31日 -9.09%
- 9000万
- 2018年3月31日 +5.56%
- 9500万
- 2019年3月31日 +2.11%
- 9700万
- 2020年3月31日 -15.46%
- 8200万
- 2021年3月31日 +6.1%
- 8700万
- 2022年3月31日 -3.45%
- 8400万
- 2023年3月31日 -5.95%
- 7900万
- 2024年3月31日 +13.92%
- 9000万
- 2025年3月31日 +2.22%
- 9200万
- 2026年3月31日 -6.52%
- 8600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 10:45
(注)1 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 187百万円 189百万円 退職給付に係る負債 30百万円 31百万円 リース債務 1,296百万円 1,270百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2025/06/18 10:45
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/18 10:45
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準