退職給付に係る負債
連結
- 2016年3月31日
- 9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 9:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成28年3月31日) 賞与引当金 171 百万円 退職給付に係る負債 34 百万円 投資有価証券評価損 116 百万円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(追加情報)
当社は、平成27年7月1日付で確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行いたしました。この移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。本移行に伴い、当連結会計年度の特別利益として334百万を計上しております。2016/06/27 9:38 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2016/06/27 9:38
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
当社は、平成27年7月1日付で確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行いたしました。