- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/27 9:38- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、30億1千1百万円となり主な内訳は、リース債務が15億5千5百万円、繰延税金負債が8億7千万円となっております。
純資産は、637億2千6百万円となり主な内訳は、株主資本が618億9百万円、その他の包括利益累計額が19億1千7百万円であります。
(2) 経営成績
2016/06/27 9:38- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/27 9:38 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/27 9:38- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 63,726 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 63,726 |
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