- 9902
- 2026/08/27
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 9.76-81.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.56-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、営業業務の効率化およびお取引先の満足度の向上に資することを目的とした、新しい基幹システム「KIZNA」を2018年8月に稼働させました。また、各種展示会への積極的な出展を継続するとともに、戦略的在庫の拡充に取り組み、お取引先様への情報提供、利便性の向上に努めてまいりました。2018/11/14 9:15
2018年9月には、事業領域の拡大を目的として、油圧システムの設計・製造会社であるエヌピーエーシステム株式会社(埼玉県蕨市)の全株式を取得し完全子会社といたしました。なお、資産、売上高、損益、利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、現時点では重要性がないため、非連結子会社としております。海外におきましては、2018年8月に当社子会社「NICHIDEN(Thailand)Co.,Ltd.」が、チョンブリ県シーラチャ郡に拠点拡充を行いました。
この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高621億6千6百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益32億5千4百万円(前年同期比9.5%増)、経常利益33億9千3百万円(前年同期比9.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、23億6千6百万円(前年同期比11.9%増)と増収増益となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/14 9:15
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。