- 9902
- 2026/08/27
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 9.76-81.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.56-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/11/08 10:50
この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額2,534百万円は、会計処理の確定により272百万円減少し、2,262百万円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が410百万円、固定負債のその他(繰延税金負債)が137百万円それぞれ増加したことによるものであります。
のれんの償却期間は12年、のれん以外の無形固定資産に計上した顧客関連資産の償却期間は10年であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高649億4千4百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益29億1千1百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益30億1千8百万円(前年同期比8.1%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、20億2千万円(前年同期比19.7%減)となりました。2024/11/08 10:50
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ80億5千万円減少し、1,196億4千4百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ65億3千4百万円減少し、783億3千4百万円となりました。これは、現金及び預金が25億2千3百万円、電子記録債権が11億8千9百万円、有価証券が20億5百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億1千6百万円減少し、413億1千万円となりました。これは、投資有価証券が17億3千4百万円減少したこと等によるものであります。