賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 7億9825万
- 2018年3月31日 -6.09%
- 7億4967万
個別
- 2017年3月31日
- 6億5200万
- 2018年3月31日 -8.28%
- 5億9800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/29 10:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 従業員給与手当 3,629,664千円 3,718,485千円 賞与引当金繰入額 698,871 655,538 減価償却費 173,973 150,446 役員退職慰労引当金繰入額 33,378 27,746 役員賞与引当金繰入額 105,900 105,400 貸倒引当金繰入額 4,939 - - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/06/29 10:59 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 10:59
(注)貸倒引当金の当期減少額のうち114,300千円は洗替によるもの、6,009千円は回収によるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 238,685 91,254 124,521 205,418 賞与引当金 652,000 598,000 652,000 598,000 役員賞与引当金 80,000 75,000 80,000 75,000 役員退職慰労引当金 189,106 18,714 25,356 182,464 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 退職給付引当金 236,886千円 243,244千円 賞与引当金 200,098 182,150 役員退職慰労引当金 57,682 55,578
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下のため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:59
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 82,793 69,038 賞与引当金 252,249 234,113 固定資産未実現利益 57,556 56,466
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討して計上しております。2018/06/29 10:59
(ロ)賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。