固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 40億3199万
- 2018年3月31日 +23.24%
- 49億6888万
個別
- 2017年3月31日
- 47億1880万
- 2018年3月31日 +17.86%
- 55億6173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2018/06/25 14:35
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/25 14:35
有形固定資産 校正設備
無形固定資産 販売管理システム等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物 3年~50年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/25 14:35 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/25 14:35前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 11,864 千円 - 千円 車両運搬具 31 千円 - 千円 工具、器具及び備品 926 千円 - 千円 土地 11,400 千円 - 千円 計 24,221 千円 - 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/25 14:35前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 136 千円 - 千円 工具、器具及び備品 91 千円 - 千円 計 228 千円 - 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/25 14:35前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 63 千円 153,997 千円 車両運搬具 100 千円 256 千円 工具、器具及び備品 2,232 千円 1,768 千円 計 2,396 千円 156,022 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 14:35
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイリイ・エンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2018/06/25 14:35
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 741,543 千円 固定資産 279,108 千円 流動負債 △214,454 千円
該当事項はありません。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社システム計測が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2018/06/25 14:35
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 53,567 千円 固定資産 8,670 千円 流動負債 △9,760 千円
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:35
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 計 109,236 千円 118,217 千円 固定資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 19,346 千円 19,591 千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:35
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 138,390 千円 160,133 千円 固定資産 貸倒引当金 20,574 千円 19,591 千円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 14:35
投資活動によるキャッシュ・フローは816百万円の支出(前年同期は43百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出636百万円、投資有価証券の取得による支出188百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法によっております。
主な耐用年数
建物 3年~50年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/06/25 14:35