固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 49億8657万
- 2018年9月30日 +12.9%
- 56億2991万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて7,970百万円減少し、40,827百万円となりました。現金及び預金が1,765百万円、受取手形及び売掛金が5,403百万円、電子記録債権が834百万円減少したこと等によるものであります。2018/11/13 13:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べて643百万円増加し、5,629百万円となりました。主に本社建築に伴う建設仮勘定の増加により有形固定資産が合計で613百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 業績に与える影響2018/11/13 13:26
新横浜ビルの建設決議に伴い、現横浜営業所ビルの解体費用が約2,100万円、現横浜営業所に係る固定資産関連の損失が約2,800万円、合計して約4,900万円の特別損失が発生する予定でありますが、第3四半期に所要の引当を行う予定であります。
また、新横浜ビル新築後は、新ビルの固定資産税や減価償却費が発生いたしますが、移転を予定している川崎営業所の家賃と商品センターの家賃が不要となりますので、キャッシュ・フローベースでは改善を見込んでおり、業績に与える影響は軽微であります。