売上高
連結
- 2018年9月30日
- 447億6416万
- 2019年9月30日 -6.93%
- 416億6122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/12 13:18
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおける国又は地域は、販売元を基準としているため、日本から海外取引先への売上高に
ついては、上記のセグメント区分「日本」に含まれております。
2 「その他」の区分に属する主な国又は地域
その他・・・タイ、シンガポール、ベトナム、マレーシア、韓国、台湾、インドネシア、フィリピン、インド、アメリカ2019/11/12 13:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、国内・海外の営業拠点を活用して、積極的なソリューションビジネスを展開してまいりました。2019/11/12 13:18
その結果、個別では、前年同四半期とほぼ同等の売上高を計画しておりましたが、売上高は、前年同四半期比6.6%減の36,198百万円となりました。粗利益率の改善により売上減少分をある程度補うことが出来たものの、将来に向けた管理面・営業面の強化のため人件費が増加したことや、本社移転に伴う一過性の費用を計上したことなどから、営業利益は前年同四半期比327百万円減の641百万円となりました。また、円高ドル安の進行に伴い為替差損74百万円の発生などもあり、経常利益は前年同四半期比601百万円減の754百万円となりました。
連結では、インドやフィリピンは好調なものの、大きなウェートを占めている中国の販売子会社が、中国の景気低迷の影響を受けて売上は減少いたしました。