愛光電気(9909)の商品の推移 - 四半期
個別
- 2009年3月20日
- 2億3940万
- 2010年3月20日 -1.85%
- 2億3497万
- 2010年12月20日 +47.13%
- 3億4571万
- 2011年3月20日 -36.16%
- 2億2070万
- 2011年6月20日 +73.07%
- 3億8197万
- 2011年9月20日 -27.87%
- 2億7551万
- 2011年12月20日 +34%
- 3億6917万
- 2012年3月20日 -22.63%
- 2億8562万
- 2012年6月20日 +43.21%
- 4億903万
- 2012年9月20日 -33.17%
- 2億7336万
- 2012年12月20日 +52.11%
- 4億1582万
- 2013年3月20日 -31.52%
- 2億8475万
- 2013年6月20日 +18.74%
- 3億3811万
- 2013年9月20日 -17.29%
- 2億7966万
- 2013年12月20日 +68.29%
- 4億7065万
- 2014年3月20日 -33.24%
- 3億1418万
- 2014年6月20日 +47.52%
- 4億6349万
- 2014年9月20日 -36.4%
- 2億9476万
- 2014年12月20日 +60.92%
- 4億7433万
- 2015年3月20日 -38.52%
- 2億9161万
- 2015年6月20日 +54.36%
- 4億5013万
- 2015年9月20日 -35.95%
- 2億8831万
- 2015年12月20日 +43.21%
- 4億1288万
- 2016年3月20日 -29.94%
- 2億8924万
- 2016年6月20日 +26.88%
- 3億6700万
- 2016年9月20日 -28.23%
- 2億6339万
- 2016年12月20日 +62.7%
- 4億2854万
- 2017年3月20日 -31.73%
- 2億9259万
- 2017年6月20日 +78.06%
- 5億2097万
- 2017年9月20日 -42.6%
- 2億9903万
- 2017年12月20日 +53.06%
- 4億5769万
- 2018年3月20日 -28.92%
- 3億2531万
- 2018年6月20日 +26.74%
- 4億1230万
- 2018年9月20日 -29.95%
- 2億8881万
- 2018年12月20日 +37.08%
- 3億9590万
- 2019年3月20日 -8.92%
- 3億6057万
- 2019年6月20日 +33.28%
- 4億8057万
- 2019年9月20日 -41.25%
- 2億8232万
- 2019年12月20日 +77.54%
- 5億124万
- 2020年3月20日 -29.44%
- 3億5367万
- 2020年6月20日 +23.86%
- 4億3805万
- 2020年9月20日 -29.63%
- 3億825万
- 2020年12月20日 +37.86%
- 4億2497万
- 2021年3月20日 -20.14%
- 3億3938万
- 2021年6月20日 +31.52%
- 4億4634万
- 2021年9月20日 -26.56%
- 3億2778万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/10/27 11:34
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年9月20日) 提出日現在発行数(株)(2021年10月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 882,200 882,200 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 882,200 882,200 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また新型コロナウイルス感染症の影響により建設工事の一部に着工や進捗の遅延等も発生したため、第2四半期の業績に少なからず影響を受けました。2021/10/27 11:34
このような状況の中、当社においては、日頃のこまめなアルコール消毒の励行などコロナウイルス感染防止に注意を払いつつ、得意先との情報共有を深め、当社の経営理念である「お客様、仕入先、愛光電気株式会社の三者が共に生成発展する」共存共栄の実現のため、メーカー・仕入先が有する商品力、技術力、情報力と得意先が求める案件に伴う課題解決に深く関与し、協業関係の強化をもって案件の受注に一緒になって努めていく姿勢で営業活動を行っております。
結果、当第2四半期累計期間における売上高は5,023百万円(前年同期比6.8%増)となりました。