有価証券報告書-第43期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当社グループは、ユニークで価値ある商品とサービスの創造を標榜して、商品の品質向上や原価低減、新商品の研究開発やソフト開発、省力化などを進めるために当連結会計年度において総額402百万円の設備投資を実施しました。
内装システムにつきましては、当社において生産能力の拡大を図るため、137百万円の設備投資を行っております。構造システムにおきましては、製造設備の合理化を中心に48百万円の設備投資を行っております。マテハンシステムにおきましては、当社のチェン製造設備の合理化、システム開発を中心に101百万円の設備投資を行っております。全社共通につきましては、合理化、システム開発、研究開発の充実・強化などを中心とする115百万円の設備投資を行っております。
内装システムにつきましては、当社において生産能力の拡大を図るため、137百万円の設備投資を行っております。構造システムにおきましては、製造設備の合理化を中心に48百万円の設備投資を行っております。マテハンシステムにおきましては、当社のチェン製造設備の合理化、システム開発を中心に101百万円の設備投資を行っております。全社共通につきましては、合理化、システム開発、研究開発の充実・強化などを中心とする115百万円の設備投資を行っております。