建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 30億3739万
- 2016年3月31日 -6.67%
- 28億3487万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2016/06/17 13:11
・建物
旧定率法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/17 13:11
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 16,221千円 19,638千円 車両運搬具 603千円 547千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/06/17 13:11
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物 91,349千円 ―千円 土地 158,889千円 ―千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。2016/06/17 13:11
2.無形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。建物 名古屋営業所の改修 40,000千円 構築物 美濃加茂営業所駐車場 1,848千円 車両運搬具 営業車両44台 52,200千円 工具、器具及び備品 新基幹システム用ホスト 35,590千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/06/17 13:11
当社グループは、資産を事業用資産、賃貸資産、遊休資産グループに分けており、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として、営業所単位としております。静岡市の物件におきましては、組織変更に伴い遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は路線価を基礎として算定しております。小牧営業所におきましては、建替えの意思決定に伴い、将来収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 静岡市清水区 遊休資産 土地建物等 13,5695,768 愛知県小牧市 小牧営業所 建物等 16,112 計 35,450 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (固定の部)2016/06/17 13:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (1) 繰延税金資産 建物減価償却超過額 108,425 千円 114,930 千円 投資有価証券評価損 19,614 千円 18,445 千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (固定の部)2016/06/17 13:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (1) 繰延税金資産 建物減価償却超過額 108,425 千円 114,930 千円 投資有価証券評価損 22,244 千円 18,445 千円 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/06/17 13:11
・建物
主として旧定率法