建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 26億2906万
- 2020年3月31日 -6.66%
- 24億5401万
個別
- 2019年3月31日
- 24億39万
- 2020年3月31日 -6.48%
- 22億4478万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/06/19 13:08
・建物
旧定率法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 13:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 5,086千円 12,225千円 車両運搬具 ―千円 132千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。2020/06/19 13:08
2.無形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。土地 千葉営業所 24,801 千円 建物 大森営業所 改修工事 11,000 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの以下の資産については減損損失を計上いたしました。2020/06/19 13:08
当社グループは、資産を事業用資産、賃貸資産、遊休資産グループに分けており、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業所単位としております。愛知県あま市の物件におきましては、遊休資産となったため帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該価額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないものは零としております。滋賀県栗東市の物件におきましては、営業所の統合により遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県あま市 遊休資産 建物・構築物 12,017 滋賀県栗東市 遊休資産 建物・構築物 7,851 計 19,868 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/19 13:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払社会保険料 14,935 千円 14,935 千円 建物等減価償却超過額 147,250 千円 156,293 千円 投資有価証券評価損 29,618 千円 29,618 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/19 13:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払社会保険料 18,008 千円 18,008 千円 建物等減価償却超過額 147,250 千円 156,293 千円 投資有価証券評価損 29,618 千円 29,618 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2020/06/19 13:08
当連結会計年度末における総資産は365億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億8百万円減少しております。主な内訳は、受取手形および売掛金が8億12百万円、電子記録債権が1億51百万円、建物が1億75百万円減少する一方、現金及び預金が1億38百万円、工具器具備品が1億10百万円、のれんが5億28百万円増加したためであります。
当連結会計年度末における負債は54億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億76百万円減少しております。主な内訳は、未払法人税等が2億27百万円、繰延税金負債が1億37百万円減少したためであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/06/19 13:08
・建物
主として旧定率法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/06/19 13:08
・建物
旧定率法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/06/19 13:08
・建物
主として旧定率法