無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 20億8600万
- 2014年3月31日 +275.41%
- 78億3100万
個別
- 2013年3月31日
- 19億6800万
- 2014年3月31日 +4.52%
- 20億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.特別損失の調整額は、主に減損損失であります。2015/06/18 9:56
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度においては主に基幹系業務システム等の設備投資額であり、当連結会計年度においては主に報告セグメントに帰属しないのれんに係る金額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/18 9:56 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2015/06/18 9:56
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 4 3 無形固定資産 1 - 合計 12 22 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.特別損失の調整額は、主に減損損失であります。2015/06/18 9:56
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度においては主に基幹系業務システム等の設備投資額であり、当連結会計年度においては主に報告セグメントに帰属しないのれんに係る金額であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <財政状態>総資産は前連結会計年度末と比べ284億81百万円(21.4%)増加し、1,613億32百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末と比べ172億24百万円(22.3%)増加し、943億61百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.5ポイント上昇し、58.3%となりました。2015/06/18 9:56
資産の増加要因としましては、主に前連結会計年度末と比べ受取手形及び売掛金が96億78百万円(16.0%)、現金及び預金が58億34百万円(21.0%)、無形固定資産が57億44百万円(275.3%)増加したことによるものであります。
負債の増加要因としましては、主に前連結会計年度末と比べ支払手形及び買掛金が74億40百万円(17.2%)増加したことによるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/18 9:56