純資産
個別
- 2017年9月30日
- 2億9875万
- 2018年9月30日 -3.27%
- 2億8899万
- 2019年9月30日 -17.74%
- 2億3771万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/12/18 15:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 純資産の部の改善2019/12/18 15:09
想定外で生じうるリスクに耐える体制とするため、貸借対照表における純資産の部を盤石なものとすることに努めます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前事業年度に比して20億6百万円減少し94億46百万円(前期比17.5%減)となりました。流動負債は仕入債務が11億4百万円減少、借入金の返済による減少9億80百万円及び未払費用50百万円等の減少により、91億62百万円となりました。固定負債は営業保証金の増加等により2億84百万円となりました。2019/12/18 15:09
(純資産)
純資産は、当期純損失42百万円の計上及び、繰延ヘッジ損益8百万円の減少等により、前事業年度に比して51百万円の減少となり、2億37百万円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/18 15:09
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により、記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 期末配当の剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。2019/12/18 15:09
当事業年度におきまして営業利益32百万円、経常損失39百万円、当期純損失42百万円を計上し、純資産も2億37百万円となりましたことから、財務基盤を盤石なものにすることを最優先といたしたく、当期配当につきましては無配とさせていただきます。
今後も、すみやかな内部留保資金の回復に努め、経営と資本の安定に努めてまいります。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/18 15:09
1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 217円70銭 179円7銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 7円44銭 △32円11銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。