- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,090,639 | 8,819,896 | 14,290,430 | 19,519,307 |
| 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △94,418 | △91,678 | △31,819 | △39,062 |
2019/12/18 15:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、2019年1月4日に会社組織変更に伴い、従来報告セグメントを「食料1部」「食料2部」「総合食品部」「営業開拓部」「生活産業部」の5区分としておりましたが、当事業年度より「食料部」「営業開拓部」「生活産業部」の3区分に変更しております。
なお、当該組織変更を反映した前事業年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は、以下のとおりです。
2019/12/18 15:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 伊藤ハム㈱ | 4,811,236 | 食料部・生活産業部 |
| ㈱NOHYU | 2,449,801 | 生活産業部 |
2019/12/18 15:09- #4 事業等のリスク
(1)経済環境等の変化によるリスク
当社は、輸出・輸入取引を行っていることから、当社の業績はその主要国の景気動向や諸情勢と関連性があります。売上高の観点から見れば、輸入取引においては主に国内企業に対して販売を行っているため国内の景気動向、輸出取引においては特に中国の景気や金融政策等の動向が、当社の業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。
(2)為替変動リスク
2019/12/18 15:09- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2019/12/18 15:09 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高 (単位:千円)
| 日本 | 中国 | アジア(中国を除く) | その他 | 合計 |
| 18,317,350 | 735,448 | 466,508 | - | 19,519,307 |
2019/12/18 15:09 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、株主重視の経営推進という観点から企業価値を高めるため利益率の向上を目指しております。また、高付加価値商品の提供につとめ、収益基盤の強化を目標とした経営を推進し、中期的に売上高総利益率4%以上を目指しております。
(3)経営環境
2019/12/18 15:09- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の業績は以下の通りであります。
売上高は、前事業年度に比して5億36百万円減少し、195億19百万円(前期比2.6%減)となりました。
売上原価は、売上高の減少に伴い前事業年度に比して4億23百万円減少し、189億32百万円(前期比2.1%減)となりました。この結果、売上総利益は前事業年度に比して1億12百万円減少し、5億86百万円となりました。
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