- 9941
- 2026/10/16
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-165.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 赤字-28.64倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.34%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/05/15 16:22
商品区分別に分解した売上高は以下のとおりです。
前中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/05/15 16:22
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2026年5月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,934,019 1,934,019 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 1,934,019 1,934,019 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (農産部)2026/05/15 16:22
農産品におきましては、大豆等の産地価格の高騰、新規商品の開拓が進まず、蕎麦について中国産の取引数量が伸びましたが、他の新規取引の成約が伸びず、売上高・取扱数量ともに減少となりました。
この結果、当中間会計期間の売上高は、10億2百万円(前年同期比22.6%減)、セグメント利益は、15百万円(前年同期比2.6%減)となりました。 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 1. 本株式交換の目的2026/05/15 16:22
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と非連結子会社1社及び関連会社2社により構成されており、当社は、内外物資の輸出入、国内取引を主要業務としております。非連結子会社である太洋物産科技(煙台)有限公司(2023年6月設立)は、中国における食用砂糖の製造販売を目的としております。関連会社である上海太洋栄光商業有限公司(2008年11月設立)は、日本及び第三国との輸出入業務、中国国内での国内販売を目的としております。同じく関連会社である徐州太鵬工程機械有限公司(1993年10月設立)は、中国における国内製品製造販売、当社商品の輸入販売を行っております。
当社は、食料品、農産品、畜産物等を中心とした内外物資の輸出入および国内取引を主たる事業とする専門商社であり、長年にわたり培ってきた国内外の調達ネットワーク、販売チャネルおよび商品知見を基盤として事業を展開しております。特に、食肉・農産物を中心とするトレーディング事業においては、外食産業向け取引や加工食品分野への展開を通じて、安定的な取引関係を構築してまいりました。また、中国を中心とした海外事業については、現地法人および関連会社を通じて、日本向け輸出、中国国内販売、三国間取引を行うなど、地域特性を踏まえた事業展開を行っておりますが、近年においては、トレーディング機能に加え、新規事業領域の拡張および収益基盤の多様化を重要な経営課題として位置付け、食品関連分野における川下領域への展開を検討してまいりました。 - #5 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/05/15 16:22
金融商品の中間貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度の末日と比べて著しい変動がありません。