有価証券報告書-第82期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
※1.通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額
前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
商品期末棚卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げにより評価減を行った後の金額であり、当事業年度の評価減の総額は7,543千円であります。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
商品期末棚卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げにより評価減を行った後の金額であり、当事業年度の評価減の総額は53,481千円であります。
前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
商品期末棚卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げにより評価減を行った後の金額であり、当事業年度の評価減の総額は7,543千円であります。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
商品期末棚卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げにより評価減を行った後の金額であり、当事業年度の評価減の総額は53,481千円であります。