バイテック HD(9957)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デバイス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億9169万
- 2014年9月30日 +22.27%
- 7億2348万
- 2015年9月30日 -13.55%
- 6億2542万
- 2016年9月30日 -45.45%
- 3億4115万
- 2017年9月30日 +17.84%
- 4億200万
- 2018年9月30日 +201.03%
- 12億1013万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が前年同期比で104.7%となり、調達事業が第1四半期に続き大きく伸長しました。営業利益については、デバイス事業が収益改善により半期ベースで直近3年の間で最高値となりましたが、為替の影響ならびに金利上昇によるコスト増等のため、経常利益は減少しました。2018/11/09 11:46
<当社グループの主な関連市場の状況>(デバイス・調達関連) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)経営統合の形式2018/11/09 11:46
UKCを吸収合併存続会社、当社を吸収合併消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といい、本合併後のUKCを「統合持株会社」といいます。)を行います。同時に、本合併の効力発生を停止条件として、統合持株会社を吸収分割会社、当社の完全子会社であるバイテックグローバルエレクトロニクス株式会社(以下「VGEL」といいます。)を吸収分割承継会社とする吸収分割(以下「本分割」といいます。)を行うことにより、UKCのデバイス事業をVGELに承継いたします。
(4)本経営統合の日程