- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
部品調達においてプロキュアメントエイジェンシ、オンサイトBPO、人材派遣、コンサルティングを複合して総合的もしくは機能別のサービスを提供しております。
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
2017/06/23 10:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2017/06/23 10:24
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/23 10:24 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| パナソニック株式会社 | 21,005,879 | デバイス事業、調達事業 |
2017/06/23 10:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/23 10:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/23 10:24- #7 業績等の概要
当社グループにおきましては、デバイス事業では、デジタルカメラ向けやスマートフォン向け製品等の販売が減少した一方、環境エネルギー事業では、新電力事業での電力小売販売が大幅に拡大、調達事業についてはパナソニックグループとの業務提携が始動し売上が拡大いたしました。
その結果、当連結会計年度の売上高は138,841百万円(前期比4.5%減)となりました。利益面につきましては、当社保有の太陽光発電所による発電収入が貢献し、営業利益は2,780百万円(前期比13.0%増)、経常利益は2,067百万円(前期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,512百万円(前期比21.7%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/23 10:24- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、戦略の進捗管理徹底を行うとともに、新たなビジネスの創造と効率経営による利益率の向上および株主価値の最大化に取り組んでまいります。重要経営指標としまして、売上高経常利益率や自己資本比率、ROA(総資産利益率)、ROE(自己資本利益率)などの向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2017/06/23 10:24- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は138,841百万円(前期比4.5%減)、経常利益は2,067百万円(前期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,512百万円(前期比21.7%増)となりました。
(2) 経営戦略の現状と見通し
2017/06/23 10:24- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高及び営業収益 | 9,814,287 | 千円 | 1,696,859 | 千円 |
| 仕入高 | 1,340,136 | 千円 | - | 千円 |
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