- 3612
- 2026/10/09
- 時価
- 1209億円
- PER 予
- 9.49倍
- 2019年以降
- 赤字-234.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2019年以降
- 0.44-1.31倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 12.63%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワールド(3612)の営業利益 - 共通部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 26億900万
- 2019年9月30日 -22.35%
- 20億2600万
- 2020年9月30日 -92.1%
- 1億6000万
- 2021年9月30日 +713.75%
- 13億200万
- 2022年9月30日 +0.23%
- 13億500万
- 2023年9月30日 -22.91%
- 10億600万
- 2024年8月31日 -21.87%
- 7億8600万
- 2025年8月31日 +85.24%
- 14億5600万
- 2026年8月31日 -58.45%
- 6億500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 9:15
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) △9 △29 営業利益(△は損失) △912 122 金融収益 8 6 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 9:15
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) 94 △42 営業利益 4,078 5,838 金融収益 13 14 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- なお、2023年4月1日付の組織再編により、ネオエコノミーユニット(㈱ワールドに帰属)がデジタル事業から共通部門に移動したため、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報は、当該組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/14 9:15
- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 事業セグメントは、最高経営意思決定者に提出される内部報告と整合した方法で報告されています。最高経営意思決定者は、事業セグメントの資源配分及び業績評価について責任を負います。当社グループでは戦略的意思決定を行う取締役会が最高経営意思決定者と位置付けられております。2023/11/14 9:15
当社グループは、「ブランド事業」、「デジタル事業」、「プラットフォーム事業」および「共通部門」の4区分を報告セグメントとしております。
なお、2023年4月1日付の組織再編により、ネオエコノミーユニット(㈱ワールドに帰属)がデジタル事業から共通部門に移動したため、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報は、当該組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 9:15
(ブランド事業)セグメント 区分 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小計 9,941 9,874 共通部門 110 85 売上収益 96,746 103,065
ブランド事業においては、婦人服、紳士服、雑貨などの直営店販売及びEC販売を主な事業としており、国内アパレルブランド、国内ライフスタイルブランド、海外、投資に分類しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/11/14 9:15
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)の経営成績は、売上収益が1,030億65百万円(前年同期比6.5%増)、コア営業利益が57億38百万円(同41.0%増)、営業利益が58億38百万円(同43.2%増)、税引前四半期利益が54億22百万円(同60.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は32億49百万円(同55.9%増)と増収増益でした。
当期は、2023年5月8日に公表した中期経営計画「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員報酬の拡充等も踏まえて「上期勝負」を掲げ臨み、その結果は「PLAN-W」の達成に確かな手応えを得られるものとなりました。