- 3612
- 2026/09/18
- 時価
- 1233億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2019年以降
- 赤字-234.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2019年以降
- 0.44-1.31倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 12.69%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 2億3600万
- 2022年3月31日 +45.34%
- 3億4300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 33.その他の包括利益2022/06/23 13:17
その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 当期発生額 3 △11 合計 その他の包括利益 236 343 - #2 注記事項-その他の金融資産(非流動)、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 投資有価証券は、投資先との取引関係の維持、強化を目的として保有しているものであり、すべてその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類しております。2022/06/23 13:17
- #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 外貨建取引は、取引日における直物為替相場により、外貨建の貨幣性資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により機能通貨に換算しており、当該換算及び決済により生じる換算差額は純損益として認識しております。2022/06/23 13:17
在外営業活動体等の資産及び負債は連結会計年度末日の直物為替相場により、収益及び費用は取引日の直物為替相場に近似するレートにより、それぞれ円貨に換算し、換算差額はその他の包括利益で認識しております。在外営業活動体の持分全体の処分及び支配又は重要な影響力の喪失を伴う持分の一部処分につき、当該換算差額は、処分損益の一部として純損益に振り替えております。
(4)現金及び現金同等物 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅱ)資本性金融商品の感応度分析2022/06/23 13:17
株式は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に指定しており、株価変動に対する純損益への影響はなく、また、その他の包括利益への影響も軽微であります。
(c)金利リスク - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本合計は811億2百万円と前連結会計年度末に比べて10億73百万円増加しました。2022/06/23 13:17
この主な要因は、これまで持分法適用関連会社だった㈱ナルミヤ・インターナショナルへの追加投資により、連結子会社化したこと等から、非支配持分が約9億円、また、在外子会社の換算差額によりその他の包括利益として約3億円、それぞれ増加した一方で、親会社の所有者に帰属する当期利益として約2億円、その他資本性金融商品の所有者に対する利息の支払いとして約5億円を、それぞれ利益剰余金の増減として認識したことによるものです。なお、第1四半期連結会計期間において、欠損填補として約127億円を資本剰余金から利益剰余金へ振り替えております。
(在庫) - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2022/06/23 13:17
(単位:百万円) 純損益に振替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 33 2 △9 確定給付制度の再測定 33 52 40 合計 182 312 税引後その他の包括利益 33 236 343 当期包括利益 △17,133 507