営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 207億3200万
- 2017年12月31日 +31.06%
- 271億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/06 14:05
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)利益 金額 調整額 △558 四半期連結損益計算書の営業利益 20,732
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※(参考情報)2018/02/06 14:05
Dayton Lamina Corporation買収にかかるのれん・その他無形固定資産の償却前営業利益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/06 14:05
利益 金額 調整額 △513 四半期連結損益計算書の営業利益 27,171 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした体制強化等により、FA事業および金型部品事業では自動車業界やエレクトロニクス業界などの旺盛な需要を取り込み、VONA事業では品揃えの強化などによって国内において大きく伸長したことに加え、国際展開の推進により海外売上高も伸長し、連結売上高の拡大に寄与しました。2018/02/06 14:05
こうした結果、連結売上高は2,310億5千8百万円(前年同期比23.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は271億7千1百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益は268億8千6百万円(前年同期比32.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は201億4百万円(前年同期比55.9%増)となりました。
なお、連結業績予想につきましては、平成29年10月30日公表の前回予想時点からの変更はありません。今後も積極的な事業拡大と事業基盤の拡充を継続し、売上高、利益とも前期に引き続き過去最高を更新する見通しです。