- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※(参考情報)
Dayton Lamina Corporation買収にかかるその他無形固定資産の償却前営業利益
2. 報告セグメントの合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2019/08/02 14:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
※(参考情報)
Dayton Lamina Corporation買収にかかるその他無形固定資産の償却前営業利益
2019/08/02 14:20- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として認識することといたしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
その結果、当該会計基準の適用に伴い、有形固定資産の「その他(純額)」が55億2千4百万円、流動負債の「その他」が14億5千5百万円、固定負債の「その他」が40億8千1百万円増加しております。
なお、当会計基準の適用が当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/08/02 14:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ33億9千4百万円減少し、2,489億9千8百万円となりました。この主な要因は現金及び預金が67億6百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が25億7千9百万円減少した一方で、商品及び製品が8億4千3百万円増加したことなどにより流動資産が90億2千7百万円減少となりました。また、有形固定資産が62億7千万円増加したこと、無形固定資産が6億5千5百万円減少したこと、投資その他の資産が1千7百万円増加したことであります。なお、当第1四半期連結会計期間より一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しており、有形固定資産のその他(純額)が55億2千4百万円増加しております。
(負債)
2019/08/02 14:20