山喜(3598)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 1226万
- 2013年3月31日 +891.05%
- 1億2156万
- 2014年3月31日 -61.05%
- 4734万
- 2015年3月31日 +16.34%
- 5508万
個別
- 2012年3月31日
- 1226万
- 2013年3月31日 +891.05%
- 1億2156万
- 2014年3月31日 -61.05%
- 4734万
- 2015年3月31日 +16.34%
- 5508万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/24 13:19
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に基づいて時点修正等合理的な調整を行って算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:19
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 123,557 95,912 繰延税金負債 繰延ヘッジ損益 - △4,340 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が322,029千円増加しております。主な内容は、親会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 123,557 95,912 繰延税金負債 繰延ヘッジ損益その他有価証券評価差額金退職給付に係る資産連結子会社の時価評価差額 -△18,963△14,880△7,358 △4,340△18,200△45,939△7,358