- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
す。
(注)2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/14 10:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 10:50
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、当第2四半期連結会計期間において、新たに賃貸用不動産を取得したことを契機に、当社グループにおける賃貸用建物の使用状況等を検討したところ、賃貸用建物(建物附属設備を除く)については耐用年数の期間内において安定的かつ継続的に使用されることが見込まれるとともに、安定的な収益も見込まれることから、均等償却により費用配分を行うほうがその使用実態をより適切かつ合理的に反映させることができると判断したためであります。
この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、この変更がセグメントに与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。
2014/11/14 10:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと当社グループにおきましては、付加価値商材の提案強化により原価上昇に対応するとともに、低コスト生産背景を生かした価格競争力を維持しております。前期から継続する不採算直営店の撤退や不採算商材の休止等により利益体質を強化する一方、CHOYA株式会社の事業譲受に向けた準備を進行し、当期後半から来期に向けた増収増益の取組を強化いたしております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、不採算事業からの撤退や一部カジュアル系専門店向けの売上が減少したことにより82億79百万円と前年同期に比較し3.8%減少したものの、営業利益は87百万円(前年同期は20百万円の損失)、経常利益1億33百万円(前年同期は1百万円)と前年同期と比べ大きく改善しました。前年同期に発生した固定資産売却による効果が当第2四半期連結累計期間は無い為、四半期純利益は対前年同期比9.2%減少の1億13百万円となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの業績数値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
2014/11/14 10:50