営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億630万
- 2016年9月30日 -46.47%
- 2億7102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。2016/11/14 13:09
(注)2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 13:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループにおいては、国内販売において、大手小売店の在庫過剰による先物発注の抑制や、全般的な夏物秋物販売不振による追加受注の減少、昨年2月にCHOYA㈱の既製品卸売事業を譲り受けた初期の投入効果が本年はないこと、残暑による秋物商材の投入の遅れ等により、前年同期と比較し大幅に販売数量が減少しました。2016/11/14 13:09
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は93億47百万円(前年同期比11.8%減)、営業利益は2億71百万円(前年同期比46.5%減)と前年同期を大きく下回る成績となりました。経常利益については、円高ドル安により外貨建て資産に多額の為替差損が生じたこと等により、前年同期比79.6%減の1億3百万円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円となり、前年同期と比べ78.2%の大幅な減少となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの業績数値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。