返品調整引当金
連結
- 2017年3月31日
- 1億6500万
- 2018年3月31日 +15.76%
- 1億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 1億6500万
- 2018年3月31日 +15.76%
- 1億9100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
事業年度末日後の返品損失に備えるため、過年度の返品実績率に基づき、返品損失の見込額を計上しております。2018/06/27 10:54 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 10:54
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 115,200 100,800 115,200 100,800 返品調整引当金 165,000 191,000 165,000 191,000 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因とな前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 退職給付引当金 31,571 24,792 返品調整引当金 50,836 58,407 減価償却超過額 37,545 38,108
った主な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 減価償却超過額 109,820 103,831 返品調整引当金 50,836 58,407 清算予定子会社の投融資に係る税効果 - 51,066
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。連結財務諸表の作成にあたっては、必要な見積りを行っており、それらは資産、負債、収益及び費用の計上金額に影響を与えております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性のため異なる場合があります。2018/06/27 10:54
当社グループの連結財務諸表において採用する会計方針は、『第5[経理の状況]の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」』に記載しておりますが、「たな卸資産の評価に関する会計基準」の適用、貸倒引当金の設定、返品調整引当金の設定、退職給付債務の計算の基礎に関する事項については、連結財務諸表作成において特に重要と考えられる見積りを行っております。
②当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 返品調整引当金
親会社は連結会計年度末日後の返品損失に備えて、過年度の返品実績率に基づき、返品損失の見込額を計上しております。2018/06/27 10:54