建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 4110万
- 2019年12月31日 +67.21%
- 6873万
個別
- 2018年12月31日
- 364万
- 2019年12月31日 +164.79%
- 964万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2020/03/31 15:15
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 3,796千円 8,148千円 機械装置及び運搬具 371 - - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2020/03/31 15:15
長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失215,901千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物134,277千円、機械装置4,316千円、器具及び備品27,725千円、のれん14,825千円、ソフトウェア34,757千円であります。
(3)資産のグルーピングの方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/31 15:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より5百万円増加し、6億82百万円となりました。これは主に、建物及び構築物、工具、器具及び備品(純額)が39百万円の増加、投資その他の資産における、長期貸付金(その他)1億10百万円の増加、店舗撤退に伴い敷金及び保証金が1億28百万円が減少したことに起因しております。
(流動負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/03/31 15:15
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 3~13年