- 9984
- 2026/09/11
- 時価
- 37兆3554億円
- PER
- 7.45倍
- 2010年以降
- 赤字-27.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.46-6.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.17%
- ROE
- 28.39%
- ROA
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産残高は、2,374,078百万円となり、204,348百万円増加しました。この増加は、主として通信ネットワークを強化するために、基地局などの設備を新規に取得したものによるものです。2014/08/19 11:05
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産の残高は、1,083,346百万円となり、83,405百万円増加しました。この増加は、主として売掛金の増加によるものです。 - #2 対処すべき課題(連結)
- (注) 4 純有利子負債=有利子負債-手元流動性2014/08/19 11:05
手元流動性=現金及び現金同等物+流動資産に含まれる短期投資 - #3 業績等の概要
- a.資産の状況2014/08/19 11:05
(流動資産)
- #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2014/08/19 11:05
(※1) 売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しています。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 売掛金 485,970 貸倒引当金(流動資産)(※1) △24,458 461,511 461,511 -
当連結会計年度(2014年3月31日) - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- (注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2014/08/19 11:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 6,712百万円 5,853百万円 固定資産―繰延税金資産 21,606 20,571
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/08/19 11:05
1 前事業年度において独立掲記していた流動資産の「デリバティブ債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては流動資産の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において流動資産の「デリバティブ債権」に含めていた195,430百万円は、流動資産の「その他」として組み替えています。
2 前事業年度において独立掲記していた流動負債の「繰延税金負債」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては流動負債の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において流動負債の「繰延税金負債」に含めていた71,975百万円は、流動負債の「その他」として組み替えています。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期のソフトバンクグループは、スプリント、ガンホー、ウィルコム、スーパーセルおよびブライトスターを子会社化したほか、ソフトバンクモバイル㈱の業績が好調だったことなどにより、売上高は6,666,651百万円、営業利益は1,085,362百万円、親会社の所有者に帰属する純利益は527,035百万円となりました。2014/08/19 11:05
当期末の財政状態については、流動資産は前期末比1,556,641百万円増加の4,342,660百万円、非流動資産は前期末比7,910,184百万円増加の12,342,337百万円、流動負債は前期末比895,862百万円増加の3,733,778百万円、非流動負債は前期末比7,642,733百万円増加の10,092,549百万円、資本は前期末比928,230百万円増加の2,858,670百万円となりました。
当期のキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが860,245百万円のプラス、投資活動によるキャッシュ・フローが2,718,188百万円のマイナス、財務活動によるキャッシュ・フローが2,359,375百万円のプラスとなりました。現金及び現金同等物の期末残高は、前期末から524,433百万円増加して、1,963,490百万円となりました。