有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- このような活動の成果として、総資産は、前連結会計年度末の3,618,801百万円から306,354百万円増加して、3,925,156百万円になりました。また、当連結会計年度末の純資産合計は、1,387,431百万円になりました。2017/03/31 10:55
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は、その他の投資及びその他の資産の減少があったものの、上記の合併の影響などにより442,058百万円増加し、2,866,304百万円となりました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2017/03/31 10:55 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産および無形固定資産の金額は総資産額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しています。
2 貸与資産は関係会社等が使用するソフトバンクグループ㈱保有のビル内設備です。2017/03/31 10:55 - #4 業績等の概要
- その他の営業損益は、前期から72,639百万円悪化し、79,668百万円の損失となりました。当期において発生したその他の営業損失の主な内訳は、次の通りです。2017/03/31 10:55
その他の営業損益の詳細は「第5 経理の状況、1 連結財務諸表等、連結財務諸表注記 35.その他の営業損益」をご参照ください。人員削減費用 26,079百万円 訴訟関連費用積立金 23,437百万円 固定資産の減損損失 19,881百万円
上記の結果、セグメント利益は、前期から5,374百万円(8.0%)減少し、61,485百万円となりました。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/03/31 10:55
a. 有形固定資産(リース資産を含む)
主として定額法により償却しています。なお、主な耐用年数は次の通りです。 - #6 設備の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (注) 1.帳簿価額の金額は、有形固定資産および無形固定資産の帳簿価額で建設仮勘定は含んでいません。2017/03/31 10:55
2.従業員数の( )は平均臨時雇用者数で、外数です。