営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 85億9500万
- 2018年3月31日
- -118億6500万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- ii 連結経営成績の状況2018/06/21 11:04
営業収益は、前期比362,881百万円(11.3%)増加し、3,566,106百万円となりました。主として、当連結会計年度よりソフトバンクコマース&サービス㈱を連結子会社化したことによるものです。(単位:百万円) 営業収益 3,203,225 3,566,106 362,881 11.3% 営業利益 613,515 574,496 △39,019 △6.4% 経常利益 559,040 518,099 △40,941 △7.3%
営業利益は、前期比39,019百万円(6.4%)減の、574,496百万円となりました。営業利益の減少は、主として営業費用の増加によるもので、通信設備使用料の増加、スマートフォンの平均仕入単価の上昇、スマートフォン顧客を対象とした「Yahoo!プレミアム」の提供に係る費用の増加等によるものです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業について2018/06/21 11:04
2017年5月20日にソフトバンク・ビジョン・ファンドが大規模な初回クロージングを完了したことに伴い、2017年6月30日に終了した3カ月間(以下「当第1四半期」)に、新たな報告セグメントとして「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」を設けました。投資家が当社の経営成績を適切に理解・判断できるよう、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドから生じる損益は、他の事業から生じる営業損益と区分し、営業利益の内訳として、連結損益計算書上、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドからの営業利益」として表示しています。
2015年発行外貨建普通社債のコベナンツの一部変更および交換債券への交換について - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 連結損益計算書2018/06/21 11:04
連結包括利益計算書(単位:百万円) 営業費用 ※1,※2 1,911,822 ※1,※2 1,926,522 電気通信事業営業利益 484,338 443,996 附帯事業営業損益 営業費用 ※2 677,888 ※2 1,065,088 附帯事業営業利益 129,177 130,500 営業利益 613,515 574,496 営業外収益