有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、減価償却費及び償却費は、2018年1月の1.7GHz帯の3Gサービス停波に伴う一時影響で前期の数値が押し上げられていたため、前期から減少しました。2019/06/19 15:08
設備投資額(検収ベース)は、LTEサービスのエリア拡大と品質向上を進めた結果、前期から増加しました。
(b) スプリント事業 - #2 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資の内訳は、次の通りです。2019/06/19 15:08
(注) 1 資産の受入金額です。セグメントの名称 設備投資額(百万円) 報告セグメント ソフトバンク事業 409,499 スプリント事業 878,938 ヤフー事業 81,899 アーム事業 18,080 ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業 472 ブライトスター事業 5,135 その他 61,445 全社(共通) 574 合計 1,456,042
2 設備投資額には消費税等は含まれていません。