有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソフトバンク事業は増収だったものの、スプリント事業、アーム事業、ブライトスター事業はいずれも減収となりました。2020/02/13 14:40
B 営業利益(ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの営業利益を除く)
ソフトバンク事業で50,034百万円、ブライトスター事業で7,139百万円、それぞれのセグメント利益が改善したものの、スプリント事業で117,510百万円、アーム事業で179,864百万円、その他で26,150百万円、セグメント利益が悪化しました。なお、アーム事業の前年同期のセグメント利益には中国子会社の合弁事業化に伴い子会社の支配喪失に伴う利益176,261百万円が含まれていました。