持分法による投資損益
連結
- 2021年12月31日
- 195億2400万
- 2022年12月31日
- -1億2400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/02/10 13:36
(単位:百万円) 為替差損益 △185,175 367,442 持分法による投資損益 △61,589 △15,741 デリバティブ関連損益(投資損益を除く) 483,262 △410,193 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/02/10 13:36
(単位:百万円) 為替差損益 △277,372 △727,984 持分法による投資損益 203,742 △70,611 デリバティブ関連損益(投資損益を除く) 17 1,104,221 619,587 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、ソフトバンクグループ㈱またはその子会社から、SVF1、SVF2もしくはLatAmファンドへ移管された関連会社および共同支配企業への投資については、当該投資が移管前に持分法で会計処理されていた場合、SVF1、SVF2もしくはLatAmファンドへの移管後も引き続き持分法を適用し、要約四半期連結財政状態計算書上、「持分法で会計処理されている投資」として計上します。2023/02/10 13:36
当該投資についてSVF1、SVF2およびLatAmファンドで計上した投資損益は、連結上消去し、持分法で会計処理した投資損益を要約四半期連結損益計算書上、「持分法による投資損益」として計上します。
(c)その他の投資 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/02/10 13:36
(注)2022年10月よりPayPay㈱はソフトバンク㈱およびZホールディングス㈱の子会社となったため、当第3四半期より、PayPay㈱の業績は「その他」ではなく「ソフトバンク事業」に含めて表示し、当第3四半期累計期間および前年同期について遡及修正しています。(単位:百万円) 財務費用 △46,452 △47,588 △1,136 2.4% 持分法による投資損益 △25,821 △32,559 △6,738 - デリバティブ関連損益(投資損益を除く) 289 801 512 177.2%
<事業概要>当事業の業績には、ソフトバンク㈱が主に日本国内で行っているモバイルサービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドサービスやイーコマースサービスの提供などの事業活動の結果が含まれています。「Beyond Carrier」戦略の下、通信事業をさらに成長させることに加えて、従来の通信キャリアという枠組みを超え、ヤフー・LINEおよび新領域を加えた3つの領域を伸ばしていくことで収益基盤の強化に取り組んでいます。直近では、2022年10月にPayPay㈱を子会社化し、Zホールディングス㈱とともに新領域の中核を担う決済・金融サービスの拡大に注力しています。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 13:36
(単位:百万円) 為替差損益(△は益) 277,372 727,984 持分法による投資損益(△は益) △203,742 70,611 デリバティブ関連損益(投資損益を除く)(△は益) △1,104,221 △619,587