建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 9億2582万
- 2017年3月31日 +66.97%
- 15億4581万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、7,783百万円となりました。これは主として有価証券が705百万円減少したものの、現金及び預金が714百万円、受取手形及び売掛金が109百万円増加したこと等によるものであります。2017/06/29 9:57
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.7%増加し、5,198百万円となりました。これは主として建設仮勘定が223百万円減少したものの、建物及び構築物が619百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、12,982百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 9:57
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年