有価証券報告書-第61期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、7,783百万円となりました。これは主として有価証券が705百万円減少したものの、現金及び預金が714百万円、受取手形及び売掛金が109百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.7%増加し、5,198百万円となりました。これは主として建設仮勘定が223百万円減少したものの、建物及び構築物が619百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、12,982百万円となりました。
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べて12.8%増加し、962百万円となりました。これは主として未払法人税等が108百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、999百万円となりました。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9.4%増加し、1,961百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.9%増加し、11,020百万円となりました。これは主として利益剰余金が398百万円増加したこと等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」を参照願います。
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、7,783百万円となりました。これは主として有価証券が705百万円減少したものの、現金及び預金が714百万円、受取手形及び売掛金が109百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.7%増加し、5,198百万円となりました。これは主として建設仮勘定が223百万円減少したものの、建物及び構築物が619百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、12,982百万円となりました。
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べて12.8%増加し、962百万円となりました。これは主として未払法人税等が108百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、999百万円となりました。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9.4%増加し、1,961百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.9%増加し、11,020百万円となりました。これは主として利益剰余金が398百万円増加したこと等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」を参照願います。