売上高
個別
- 2021年3月31日
- 68億2389万
- 2022年3月31日 +31.15%
- 89億4926万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度に係る四半期情報等2022/06/27 10:12
(注) 当社は、2021年7月1日付で、連結子会社でありましたエタニ産業株式会社を吸収合併したことに伴い、当第2四半期累計(会計)期間から四半期財務諸表を作成しているため、上記期間のうち、第1四半期累計(会計)期間については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 4,101,285 6,478,326 8,949,267 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 630,656 987,755 1,377,953 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2022/06/27 10:12
2.地域ごとの情報清掃機器 洗浄機器 その他 合計 外部顧客への売上高 1,516,704 4,620,269 2,812,293 8,949,267
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/27 10:12
顧客の氏名又は名称 売上高 関連する商品名 アイリスオーヤマ株式会社 2,199,426 洗浄機器 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、環境クリーニング機器以外の事業に関しては重要性が乏しいと考えられるため、主要な顧客から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2022/06/27 10:12
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 顧客との契約から生じる収益 8,949,267千円 外部顧客への売上高 8,949,267千円
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/27 10:12
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アフターサービスについては、定期点検のほか、作業時間の短縮等迅速な対応に注力することで、工賃及びパーツの合計売上が堅調に推移いたしました。2022/06/27 10:12
これらの結果、当事業年度における当社の売上高は、8,949百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益は1,286百万円(前年同期比32.9%増)、経常利益は1,335百万円(前年同期比32.5%増)、当期純利益は1,170百万円(前年同期比48.3%増)となりました。
商品群別の経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2022/06/27 10:12
清掃機器 洗浄機器 その他 合計 外部顧客への売上高 1,516,704 4,620,269 2,812,293 8,949,267 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれかの高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。2022/06/27 10:12
また、資産グループにおける将来キャッシュ・フローの見積りは、過去における資産グループごとの営業損益実績等を基礎として、売上高成長率や営業利益率に関する仮定を含んでいます。
これらの仮定は主要顧客が属する業界の経済状況等により影響を受けることから高い不確実性を伴い、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)商品保証引当金2022/06/27 10:12
商品納入後の保証期間内に発生する補修費用の支出にあてるため、売上高を基準として過去の経験率により算出した額を計上しております。
(4)退職給付引当金