営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 9億6817万
- 2022年3月31日 +32.89%
- 12億8663万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アフターサービスについては、定期点検のほか、作業時間の短縮等迅速な対応に注力することで、工賃及びパーツの合計売上が堅調に推移いたしました。2022/06/27 10:12
これらの結果、当事業年度における当社の売上高は、8,949百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益は1,286百万円(前年同期比32.9%増)、経常利益は1,335百万円(前年同期比32.5%増)、当期純利益は1,170百万円(前年同期比48.3%増)となりました。
商品群別の経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれかの高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。2022/06/27 10:12
また、資産グループにおける将来キャッシュ・フローの見積りは、過去における資産グループごとの営業損益実績等を基礎として、売上高成長率や営業利益率に関する仮定を含んでいます。
これらの仮定は主要顧客が属する業界の経済状況等により影響を受けることから高い不確実性を伴い、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。