流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 7942億8100万
- 2016年3月31日 +11.73%
- 8874億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 6844億4200万
- 2016年3月31日 +12.87%
- 7725億4000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/28 11:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産 ― 繰延税金資産 6,203百万円 8,141百万円 固定資産 ― 繰延税金資産 503 509 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/06/28 11:21
前事業年度において「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた5,899百万円は、「受取手形」3,803百万円、「電子記録債権」2,095百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ917億50百万円増加し1兆1,784億35百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2016/06/28 11:21
流動資産は前連結会計年度末に比べ931億55百万円増加いたしました。これは主に有価証券が21億58百万円減少したものの、現金及び預金が69億58百万円、直近の売上高の増加により受取手形及び売掛金が800億55百万円、たな卸資産が46億28百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ14億5百万円減少いたしました。これは主に物流センターの構築などにより有形固定資産が39億26百万円増加したものの、無形固定資産が12億52百万円、投資その他の資産が40億79百万円減少したことによるものであります。