売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2兆1269億
- 2018年3月31日 -0.14%
- 2兆1239億
個別
- 2017年3月31日
- 1兆8927億
- 2018年3月31日 +0.25%
- 1兆8973億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品卸売事業」は、医療機関へ医薬品、診断薬、医療機器・材料等の販売を行っております。「医薬品製造事業」は、医薬品、診断薬等の製造を行っております。「保険薬局事業」は、医療機関からの処方箋に基づき調剤を行っております。「医療関連サービス等事業」は、医薬品の輸配送、介護サービスの提供、心電計等の医療機器の製造、希少疾病用医薬品の流通に関する総合的支援等を行っております。2018/06/27 11:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 11:04 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/27 11:04
(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,236,499 2,233,264 セグメント間取引消去 △109,505 △109,266 連結財務諸表の売上高 2,126,993 2,123,997 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループを取巻く経営環境は、少子高齢化の進展や医療の高度化、医療保険財政の逼迫等を背景に、社会保障制度そのものの持続可能性を高めるための改革が求められるなど、依然として厳しく不透明な状況が続いております。2018/06/27 11:04
当社グループは、売上高及びROEを重要な指標として位置付けておりますが、上記背景をはじめ収益に影響を与える未確定な要素が多く、中長期的な予測を合理的に数値で示すことが困難な状況であることから記載をしておりません。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、保有する資産の効率化を図るため、投資有価証券の一部を売却し特別利益を計上いたしました。2018/06/27 11:04
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2兆1,239億97百万円(前期比0.1%減)、営業利益は197億35百万円(前期比5.5%増)、経常利益は290億19百万円(前期比4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は188億20百万円(前期比11.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/27 11:04
(単位:百万円) 医療用医薬品 その他 合計 外部顧客への売上高 1,806,918 317,078 2,123,997 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/06/27 11:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 333,715百万円 334,520百万円 仕入高 56,683 55,368