- 9987
- 2026/09/01
- 時価
- 3775億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 8.08-51.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.56-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 188億6700万
- 2022年3月31日 -6.73%
- 175億9800万
個別
- 2021年3月31日
- 144億1100万
- 2022年3月31日 -15.77%
- 121億3900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用の土地について再評価を行っております。再評価差額のうち税効果相当額を固定負債の部に「再評価に係る繰延税金負債」として、これを控除した額を純資産の部に「土地再評価差額金」として計上しております。2022/06/24 14:29
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 14:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △2,775 △2,970 繰延税金負債合計 △17,888 △17,194 繰延税金負債の純額 △14,411 △12,139
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 評価性引当額 △2,705 △2,292 再評価に係る繰延税金負債 △1,337 △1,213 再評価に係る繰延税金負債の純額 △1,337 △1,213 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 14:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 投資有価証券 △480 △303 繰延税金負債合計 △24,958 △24,467 繰延税金負債の純額 △16,473 △14,365
(注)1 評価性引当額が1,825百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の認識が1,199百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額 △2,705 △2,292 再評価に係る繰延税金負債 △1,337 △1,213 再評価に係る繰延税金負債の純額 △1,337 △1,213