のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億1300万
- 2022年3月31日 +453.99%
- 11億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/24 14:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 16百万円2022/06/24 14:29
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降5~8年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の損益として処理しております。2022/06/24 14:29 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳2022/06/24 14:29
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 3.6 1.8 のれんの償却額 ― 0.5 評価性引当額 2.6 4.4 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/24 14:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)及び当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/06/24 14:29
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降5~8年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の損益として処理しております。