その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 386億6000万
- 2022年3月31日 -11.51%
- 342億1100万
個別
- 2021年3月31日
- 333億6400万
- 2022年3月31日 -11.19%
- 296億2900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/24 14:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △1,273 1,946 その他有価証券評価差額金 2,916 △4,449 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △2,775 △2,970 その他有価証券評価差額金 △14,357 △12,737 その他 △756 △1,487 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:29
(注)1 評価性引当額が1,825百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の認識が1,199百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △432 △427 その他有価証券評価差額金 △17,474 △15,527 その他 △1,127 △2,229 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本は、前連結会計年度末に比べ28億82百万円増加いたしました。これは主に、剰余金の配当の支払が63億77百万円、自己株式の取得等による減少が43億6百万円あったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を143億93百万円計上したことによるものであります。2022/06/24 14:29
その他の包括利益累計額は、前連結会計年度末に比べ22億43百万円減少いたしました。これは主に、土地再評価差額金の取崩による増加が10億71百万円あったものの、その他有価証券評価差額金が44億49百万円減少したことによるものであります。
b 経営成績の状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。2022/06/24 14:29
(2) 時価の評価プロセスの説明