固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2587億8000万
- 2023年3月31日 +3.53%
- 2679億2700万
個別
- 2022年3月31日
- 2327億100万
- 2023年3月31日 +5.65%
- 2458億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/27 15:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2023/06/27 15:02
有形固定資産
主として医療関連サービス等事業における介護施設等(建物及び構築物)であります。 - #3 事業等のリスク
- (2)スズケングループのリスク2023/06/27 15:02
① 固定資産の減損について
<リスク解説>当社グループは、事業用の様々な固定資産を保有しており、これらの資産については、今後の収益性の低下、市場価額の著しい下落により、将来キャッシュ・フローが生み出せない場合は、減損損失の計上が必要になり、各事業の業績に影響を与えるリスクがあります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産の帳簿価額と主な内訳2023/06/27 15:02
(3)会計処理流動資産 202百万円 固定資産 2,024百万円 資産合計 2,227百万円
移転したFUKUSHIMA工園における事業に関する投資は清算されたため、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る帳簿価額との差額のほか、関連して発生した費用等の合計額を移転損益として認識しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損は、次のとおりであります。2023/06/27 15:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 計 9 95 固定資産除売却損 計 146 219 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/27 15:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 7百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 5 7 工具、器具及び備品等 6 0 土地 805 60 計 825 78 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損は、次のとおりであります。2023/06/27 15:02
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 15:02 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額2023/06/27 15:02
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 15:02
- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社㈱三和化学研究所の医薬品製造事業のFUKUSHIMA工園の譲渡に伴う資産の内訳ならびに譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりであります。2023/06/27 15:02
流動資産 202百万円 固定資産 2,024 事業譲渡損失 △80 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 15:02
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る資産 △5,978 △6,028 固定資産圧縮積立金 △427 △423 その他有価証券評価差額金 △15,527 △15,132 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ47億67百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が26億20百万円、有価証券が235億90百万円および商品及び製品が25億70百万円増加したものの、現金及び預金が323億50百万円減少したことによるものであります。2023/06/27 15:02
固定資産は前連結会計年度末に比べ91億47百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が57億10百万円、投資その他の資産が36億48百万円増加したことによるものであります。
( 負 債 ) - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/27 15:02
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」、「不動産賃貸料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、「営業外費用」の「その他」に含めていた「不動産賃貸費用」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損」、「減損損失」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,779百万円は、「業務受託料」569百万円、「不動産賃貸料」455百万円及び「その他」384百万円として組み替え、「営業外費用」の「その他」に表示していた255百万円は、「不動産賃貸費用」180百万円、「その他」74百万円として組み替えております。また、「特別損失」の「その他」に表示していた802百万円は、「固定資産除売却損」45百万円、「減損損失」556百万円及び「その他」201百万円として組み替えております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/06/27 15:02
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)